南回りの磯

慶良間磯への渡船は北風の日には南回りで行われます。

波風を受けにくいよう風裏となるポイントへの渡船となり、慶良間諸島の約半分から南側の磯へ渡ります。

冬場の慶良間へはほとんど南回りになるでしょう。

どう回るかは当日の天候次第で船長さんが決定します。

ダルマー

紺瀬2番

沖縄県の慶良間諸島久場島の南にある紺瀬の離れ磯。 紺瀬の2番は地磯よりのポイントで潮通しが良く、魚影も濃い。 […]
紺瀬の2.5番

紺瀬の2.5番

慶良間諸島久場島の南にある紺瀬の2.5番は離れ磯の真ん中の磯です。 潮通しが良く魚影も濃いです。グルクンが特に […]