慶良間磯

慶良間磯へ渡船をする場合には風、波で渡る場所が変わります。

大きく分けて2つ。。「北回り」と「南回り」に別れ、釣行日の天候により船長が決定します。

慶良間諸島を横半分に分け北側と南側の磯といった感じで別れます。

正面からの風、波を受けないよう風裏となるポイントへの渡船を行います。沖磯もあるので風裏であってもウネリにより渡れない場合も多々あります。北風の強い冬場は特に多いです。

風は落ち着いたが前日のウネリが残っている場合や東風などの場合渡れるポイントが限られてきます。

そういったことも含め慶良間の磯釣りポイントを北回りと南回りの磯で分けて紹介します!

紺瀬の2.5番

南回りの磯

慶良間磯への渡船は北風の日には南回りで行われます。 波風を受けにくいよう風裏となるポイントへの渡船となり、慶良 […]

北回りの磯

慶良間磯への渡船は南風の日には北回りで行われます。 波風を受けにくいよう風裏となるポイントへの渡船となり、慶良 […]